RENOSY(リノシー)の不動産投資の評判解説!入居率99.7%&AIを駆使した不動産投資&クラウドファンディングを紹介!

会社概要

※自宅マンションから徒歩で行ける距離にあったのでパシャリ↑

会社名 株式会社GA technologies
(ジーエーテクノロジーズ)
所在地 【本社】
〒106-6290
東京都港区六本木3丁目2番1号
住友不動産六本木グランドタワー40階
【大阪支社】
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田2-4-9
ブリーゼタワー 12F
【名古屋営業所】
〒451-6090
愛知県名古屋市西区牛島町6-1
名古屋ルーセントタワー5F
設立日 2013年3月12日
事業内容 AIを活用した中古不動産の総合的なプラットホームRENOSY(リノシー)®の開発・運営
AIを活用した不動産業務支援ツールTechシリーズの開発・運営
不動産オーナー向けアプリOWNR by RENOSY(リノシー)の開発・運営
中古区分マンションの投資型クラウドファンディングサービスの開発・運営
クラウド型施工管理サービスの開発
RENOSY(リノシー)
グループ企業
イタンジ株式会社
株式会社Modern Standard
株式会社RENOSY(リノシー) FINANCE
株式会社RENOSY(リノシー) X
株式会社RENOSY(リノシー) ASSET MANAGEMENT
株式会社神居秒算
积爱科技(上海)有限公司
株式会社パートナーズ

RENOSY(リノシー)(リノシー)の不動産投資は儲からない?投資歴10年の筆者がシミュレーション

実際にRENOSY(リノシー)で投資用不動産を購入する場合、月々の出費はどうなるのでしょうか。

もちろん購入する物件の種類や価格、頭金はいくら出せるか、フルローンか、金利は何%かによって異なってはきます。

ただしRENOSY(リノシー)の公式サイトのシミュレーションをもとにすると、最初の負担は10万円ほど、月々の負担も1万円ほどで不動産オーナーになることができます。

※本プランはローンのご利用を前提としております。返済額、家賃収入、各手数料等、支出と収入との差額について弊社実績から算出。
物件やご契約プラン等により異なり、フルローンの場合、別途初期費用として10万円/件が必要です。

投資歴の長い筆者が、本当にこのシミュレーションが可能か解説いたしますので、ぜひ参考にしてみてください。

RENOSY(リノシー)(リノシー)は月々1万円~の自己負担で不動産を取得できる

結論から言うと、RENOSY(リノシー)では月々1万円ほどの自己負担で不動産を取得することは可能です。※

現在ほとんど資金がない場合で、フルローンで投資用不動産を購入した場合を考えます。

まず不動産に投資するあなたが受け取れるお金は、入居者が支払う賃貸料ですよね。

この賃貸料だけならば10万円ほど受け取ることができますが、ここから

  • ローンの返済
  • 賃貸管理会社への支払い
  • 契約の諸経費

などいろいろとコストが発生し、結果的に頭金を一切払わないフルローンならば月に1万円の自己負担となるシミュレーションです。※本プランはローンのご利用を前提としております。返済額、家賃収入、各手数料等、支出と収入との差額について弊社実績から算出。

※本プランはローンのご利用を前提としております。返済額、家賃収入、各手数料等、支出と収入との差額について弊社実績から算出。
物件やご契約プラン等により異なり、フルローンの場合、別途初期費用として10万円/件が必要です。

RENOSY(リノシー)(リノシー)は頭金なしでも月々少額で不動産が購入できる可能性

ポイントはあなたが頭金を払わず、投資用不動産を所有できて支払いが終わればあなたのものになるわけです。

あなたの代わりに入居者がローンを返済してくれるような仕組みとも言えるでしょう。

これこそが不動産投資の醍醐味であり、非常に多くの投資家が不動産投資で資産を形成する秘訣となります。

属性によって実際にどれくらいローンを組めるかなどは変わってきますので、実際に相談してみることをぜひおすすめいたします。

RENOSY(リノシー)(リノシー)の不動産投資で税金対策もできる

税金対策ができることも実物不動産投資の大きなメリットですよね。

不動産投資に関わる諸経費や原価償却費は、税金対策に使うことができます。

不動産小口化商品では不可能な、実物の不動産でしかできない間違いない利点です。

さらにRENOSY(リノシー)の場合は

都市部の新築・中古、マンション、アパート、戸建て物件を扱ってるため、税金対策により相性がよいと言えるでしょう。

詳しい税金対策スキームもぜひ直接確認してみてはいかがでしょうか。

※不動産投資の税金対策は初年度に期待され、物件状況により変動。ただし、効果を保証するものではありません。

 

RENOSY(リノシー)(リノシー)の資料請求は30秒で申し込める

 

ここまで記事を読んで、RENOSY(リノシー)の不動産投資に興味を持った方も多いでしょう。

 

しかし不動産投資は、数百万、数千万円のお金が動く投資ですから、しっかりと情報を集めた上で判断したいですよね?

 

RENOSY(リノシー)についてより詳しい情報を知りたい人は、無料の資料請求から始めてみてください。

 

本当に30秒もあれば入力できるので、通勤などのちょっとした隙間時間にでも行えますよ。

 

資料請求をしたからといって、しつこい営業があるわけではないので、気になった方は下記の公式サイトから気軽に申し込んでみてください。

RENOSY(リノシー)詳細

年収500万円以上の会社員/公務員/医師/士業の方におすすめ

 

RENOSY(リノシー)(リノシー)の他のサービスを紹介

 

RENOSY(リノシー)は、マンション投資以外にもリノシーでは資産価値の高い都市部の物件を厳選して取り扱っており、新築・中古のマンション、アパート、戸建てなど豊富な物件ラインナップを用意しております。お客様一人ひとりにあった運用物件のご提案をおこなっています。
また、他サービスとして

 

  1. RENOSY(リノシー) マガジン
  2. RENOSY(リノシー) ASSET 収益物件リノベーション

 

というサービスを提供しています。

 

それぞれ、簡単に説明しておきましょう。

 

1.RENOSY(リノシー) マガジン

 

RENOSY(リノシー) マガジンには、不動産投資で役立つ知識や情報が掲載されています

 

不動産投資の専門用語や税金、登記に関する情報や体験レポートなど、初心者の不動産投資家必見の情報が満載です。

 

2.RENOSY(リノシー) ASSET 収益物件リノベーション

 

「RENOSY(リノシー) ASSET 収益物件リノベーション」とは、賃貸用の物件に特化したリノベーション事業です。

 

(イエスリノベーションという会社をRENOSY(リノシー)が買収して子会社化したことでスタートしました。)

 

賃貸用の不動産は、通常築年数が経つにつれて借り手の需要が下がってきてしまい、空室率が増えて赤字がかさんでしまいがちです。

 

借り手にとって魅力的にリノベーションすることができれば、空室を埋められるだけでなく、家賃を引き上げられるため、リノベーションにかかったコストも早期に回収できます。

 

「RENOSY(リノシー) ASSET 収益物件リノベーション」は、すでに500戸以上のリノベーション実績があり、平均で家賃は9%上昇しているとのことです。

 

また、「RENOSY(リノシー) ASSET 収益物件リノベーション」では、定額パックとして平米単価が27,500円に抑えられており、将来的にしっかりと投資コストを回収できる水準のリノベーションを行っています。

 

RENOSY(リノシー) X(リノシークロス)とは?

 

株式会社GA technologiesのグループ会社として、2019年11月18日に「株式会社RENOSY(リノシー) X(リノシークロス)」が設立されました。

 

RENOSY(リノシー) Xは、「不動産取引の新しいかたちを想像する。」をビジョンに掲げる会社で、不動産に関する色々な業務をIT化するBtoB向けのサービスを提供しています。

 

2021年7月現在、RENOSY(リノシー) Xは下記の2つのサービスを提供しています。

 

  1. MOTTGAGE GATEWAY
  2. リノトレ

 

それぞれ簡単にサービス概要を解説しておきましょう。

 

MORTGAGE GATEWAY

 

MORTGAGE GATEWAYは、不動産投資ローンの手続きをオンラインで進められる新しいサービスです。

 

従来、不動産投資ローンを組む場合は、オーナーと不動産会社、そして銀行との間で対面を含めたやりとりが複数回必要でした。

 

MORTGAGE GATEWAYを活用すれば、書類を電子化してやりとりでき、またコミュニケーションを記録できるので、口頭での言った言わないの問題が起きません。

 

本人確認業務もデジタルで行えるので、従来のやりとりの手間が大幅に削減されるようになっています。

 

リノトレ

リノトレは、不動産営業の育成に特化したトレーニング動画を配信するサービスです。

不動産営業に必要なノウハウを濃縮した動画を、オンラインでいつでも視聴できるため、新入社員の早期戦力化やマネジメントコストの削減が期待できます。

法改正があればそれに伴う契約書の変更や注意など、コンテンツがリアルタイムで更新されているのも強みです。

RENOSY(リノシー)詳細

まとめ

 

以上、不動産サービスのRENOSY(リノシー)について紹介しました。

 

IT技術を駆使して、収益性・資産性が高い物件を選定し、効率化された管理ツールでコストを削減できる。

 

初心者でも安心して始められ、高い利回りが見込めるのが、RENOSY(リノシー)の不動産投資のメリットです。

 

将来に不安を感じながらも動き出せていない人は、試してみてはいかがでしょうか。

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